はじめに

2017.12.31.14:00

このブログは、日本各地や海外で自転車を楽しんでいる
秋山岳志が作成しています。

私個人のサイクリングや自転車通勤のレポートと同時に、
自転車をめぐる環境、インフラ、法整備などについての
問題点を指摘することを目的としています。

2012年12月、
ここ数年の取材を元に単行本を発行しました。
『自転車が街を変える』 (集英社新書)

ご一読いただければ幸いです。


主に使っている自転車はラレー・クラブスポーツ(クロスバイク)、
ブロンプトンM3L(折りたたみ)です。
2016年2月、初めてのロードバイクとしてウィリエール・モンテグラッパが加わりました!

そのほか、妻が主に使っているラレー・マリオン26もたまに乗ります。


仕事関係では以下の2つのブログを書き続けております。
●『機関車トーマス』とイギリス鉄道遺産
●英国運河をナローボートで旅するには?

これまで執筆してきた単行本
     

編著
女子のりもの系就職図鑑女子のりもの系就職図鑑
(2008/11)
東京乗り物研究会

商品詳細を見る
スポンサーサイト

tag : ラレー ブロンプトン

新・二輪生活

2017.03.13.21:44

先日、壊れて動かなくなったバイクに代わり、
ホンダ・クリック Honda Click 125i がやって来ました!
IMG_20170303_132028_800.jpg

・・・・・自転車ブログなのに、バイク(オートバイ)の話とはけしからん!
などと怒らないでください。

何度か書きましたが、私が今、自転車にこれだけ乗っているのは、
かつてバイクを毎日利用していたからなのです。

もう10年近く前になりますか、駐車違反取り締まりの民間委託で、
バイクの違反も厳重に取り締まられるようになり、
私も3回、罰金を取られてしまいました。

1回9000円、これではもう、バイクを都内で乗るのは無理!
ということで、自転車に乗り換えたところ、
意外にも、所要時間はほとんど変わらなかったのです。


そんな経緯で今は自転車をメインにしてはいますが、
15年近く乗り続けたバイクへの愛着も捨てがたく、
今回は思い切って新車の導入となりました。

こちらが、八丈島の塩害でオシャカになったリード110。
IMG_20170114_110925.jpg
リードは3台乗り継いできた、思い入れのあるバイクですが・・・・・。

購入したホンダ・クリック、実は日本のホンダ製ではなく、
タイ・ホンダの製品。

1991年から約2年半、タイのとなりのラオスに住んでいた私、
タイ・ホンダのバイクをいつも目にしていて、
日本にはないこういうバイクに乗ってみたいなぁ、と常々思っておりました。

タイ産のバイクは、ヤマハ、カワサキ、スズキにもあり、
日本では「タイカブ」と呼ばれています。

タイ・ホンダで有名なのはウェイブWAVEという車種。
IMG_20161204_114359.jpg
こちら、私が昨年のラオス取材レンタルしたものですが、
旅行者向けのレンタバイクもほとんどウェイブです。


ところがこのタイカブ、タイでは3000バーツ、10万円程度なのに、
日本に逆輸入されると倍以上の値段になるんですよね。

ウェイブも、市販価格が30万円弱。
ローン組んだとしても、ちょっと躊躇する数字です。

逡巡していたところ、タイカブを扱っている店のサイトでみつけたのがクリック。
なんと、値札は20万円を切っていました。
IMG_20170130_151132_800.jpg
右から2台目がクリック、3台目がウェイブ。
ウェイブは225000円となっていますが、
初期費用や保険がなどが加算されて、結局30万円弱なるんじゃないかと思います。

ウェイブはカブと同じエンジンで、ロータリー式変速なのに対して、
クリックはオートマチック、つまり日本で主流の「原チャリ」と同じ。
そういう意味では「タイカブ」ではないのですが、
東京都内で使うという前提では、ギアチェンジはかえって面倒かなぁ、
というのもありました。

スタイルとしてはウェイブに軍配が上がりますが、
台数限定の型落ちに出会ったのも縁、
そして予算のこともあり、ほぼ即決で購入を決めました。


お世話になったのは、八王子のBITE
IMG_20170226_142053_800.jpg

壊れてしまったリード110に付いていたGIVIのリアボックスを取り付けるため、
リアキャリアも装着してもらいます。
IMG_20170226_142143_800.jpg
古いマウントも再利用。
IMG_20170226_142452_800.jpg

シート下の収納スペース。
IMG_20170303_131754_800.jpg
ヘルメットは入りますが、リードに比べるとかなり小さいですね。
IMG_20170303_131743_800.jpg
店の方に聞くと、「メットイン」という発想は日本独特だそうです。
たしかに、ラオスでもタイでも、脱いだヘルメットはハンドルとかに掛けっぱなし。
使い古しのヘルメットまで盗む人はいないんでしょうか。

収納スペースがリードに比べてかなり小さくなったのは確かに難です。
これがウェイブだったら、リードと同じようにカゴが付いたんですが・・・・・。

ステップの広さもかなり小さいですね。
IMG_20170310_113300_800.jpg
5㎏の米袋を置いてみました。

自転車と比べてバイクのメリットとは、荷物を運べるか否かです。

走るだけなら、自転車で十分。
また、目的は1か所なら、自転車で賄えますが、
たとえば図書館で作業した後にスーパーで買い物、なんてケースだと、
その両方で発生する荷物を自転車で運ぶのは難しい。

バイクがあれば、複数の目的地を一筆書き的に回れます。


タイ製でも日本製でも、部品は共通ということが多いバイク(自動車)業界ですが、
いろいろな注意書きはすべてタイ語。
IMG_20170305_102437_800.jpg

これは「カム・トゥアン」と読みますが、まさに「注意」という意味。
IMG_20170226_142107_800.jpg
タイ語と似ているラオス語やっていてよかった・・・・・。

しかし、取扱説明書まではさすがに読めません!(笑)
IMG_20170226_170009_800.jpg
まあ、動かすだけなら説明書なんていりませんが。


またしても二輪が増えてしまった我が家ですが、
使い分ける楽しみと悩み(笑)も増えました。


自転車が街を...

自転車が街を...
著者:秋山岳志
価格:756円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る

theme : 趣味人
genre : 趣味・実用

tag : タイカブ クリック ウェイブ

新しい携帯用ポンプ

2017.02.17.17:46

多摩川サイクリングロードから八王子方面まで走ろうと、
ブロンプトンで国道246号線を走っていたら、瀬田の交差点付近で空気の抜けに気がつきました。

そこまでの動画はこちら。


この日の午前中にチューブを換えたばかりなのに?
と訝しく思いつつ、付属の空気入れで注入。

そういうことを何度も繰り返しているうちに、
ポンプをしっかりはめていいなかったらしく、
後輪に巻き込んでしまいました。
IMG_20170202_131151_640.jpg
ああ、こんな姿に・・・・・。

あとは目的地まで輪行となりました。


空気抜けの原因は後日解明するとして、
新しい携帯ポンプ購入を考えなくてはなりません。

ブロンプトン専用のものは、1タイプしかないはず。
でも、実際にこのポンプを使うことはほとんどありませんでした。

都内を走る場合は、「パンクしたら輪行」と割り切っているので、
チューブも工具も持ちません。
もちろん、ポンプも必要なし。

想定されるのは、郊外などの長距離サイクリングですよね。
でも私、外で自分でチューブ交換したのは1度きり。

サイクリングの場合はどうしても携帯用ポンプが必要になりますが、
昨年ウィリエール(ロードバイク)を購入したことで、こちらで走る場合も必要になります。

ということは、ブロンプトンでウィリエールでもでも、
はたまた、もしかしたらラレー(クロスバイク)でも使えるものがベター、
ということになります。

調べてみると、携帯用ポンプもいろいろありますねぇ。
で、こちらのブロガーさんの記事で決めたのがこれ。
IMG_20170211_091247_640.jpg

ちょうどヨドバシカメラに行く用事があったので、
その自転車コーナーで購入しましたが、
通販でも入手できます。


壊れたブロンプトン専用ポンプとほぼ同じサイズですね。
IMG_20170211_091258_640.jpg
もちろん、ブロンプトンのホルダーへの取り付けはできませんが・・・・・。

ゲージは付いていませんが、その分安いですし。
サイクリング中の空気入れですから、いわゆる「緊急用」ということで、
きちんと空気圧を見ながら入れるのは帰宅後でいいですしね。


とりあえずテストで使ってみましたが、なかなか快適な使い心地でした。



自転車が街を...

自転車が街を...
著者:秋山岳志
価格:756円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る

theme : 自転車
genre : 趣味・実用

tag : ブロンプトン ポンプ

自転車利用環境向上会議 in 静岡レポート

2017.01.31.07:48

1月27日、28日に静岡で開催された
自転車利用環境向上会議に参加してきました。

今回で4回目となるそうですが、東京から比較的近い静岡ということで、
思い切って足を延ばすことに。

もっとも、節約派の私の足は高速バス。
DSCF0035_20170131092339fe1.jpg
出発が自宅から近い渋谷、
到着は、会場がある東静岡駅とドンピシャのアクセスで、
しかも運賃は約2000円と格安でした。

会議が行われたグランシップ。
DSCF0045_2017013109233723e.jpg

静岡市副市長のあいさつからはじまった会議。
IMG_20170127_130117.jpg

行政の担当者などのプレゼンテーションが続きます。
DSCF0048_20170131092340662.jpg

最後はポスターセッション。
DSCF0053_201701310923419cd.jpg
様々な団体が、活動をアピールできる場です。

夜は公式の懇親会があったのですが、私は不参加。
ホテルにチェックイン後、静岡を徘徊しました。

まずは名物静岡おでんでウォーミングアップします。
IMG_20170127_174204.jpg

静岡に来ると必ず寄る(寄りたい?)、地酒のお店。
IMG_20170127_184417.jpg

ここでいったんホテルに帰ってベッドに入ったのですが、
0時過ぎに目が覚めて寝られなくなり、夜中の両替町へ出て、
普段はめったに取らない夜食を、立ち食いそば店で。
IMG_20170128_012642.jpg
しらす天そば、っていうのが静岡らしいです。


2日目の朝は、前日に静岡駅で買っておいた駅弁、
「鯛めし」が朝食です。
IMG_20170128_074134.jpg
今は亡き祖母が住んでいたことで、子供時代にたびたび訪問していた静岡で、
買ってもらうのが楽しみだった思い出の駅弁。

でも、前日からホテルの冷蔵庫に入れておいたらボソボソになってしまい、
大失敗。


気を取り直して、徒歩で会場、駿府城の横にある静岡市民文化会館に向かいます。
その前には、さっそく自転車レーンが。
DSCF0078_2017013109234337f.jpg

そして文化会館。
DSCF0080_20170131092429551.jpg
昨日のグランシップとはうって替わって、かなり老朽化した施設。
1978年オープンということですが、グランシップとのギャップがすごい(笑)

会議のほうは、金沢で自転車走行環境を整えてきた三国さんを進行役に立て、
同じ金沢で協働してきた行政関係者がプレゼンテーションします。
IMG_20170128_095643.jpg
質疑応答では、住民を巻き込んだ環境整備の際に、
障がい者の意見をどう取り入れるか、などが議論されました。


午後は、2グループに分かれて現地視察。
私はサイクルトレインを申し込んでおきました。

出発前にお弁当が出ます。
IMG_20170128_114333.jpg
会議資料には「軽食」とあったのですけど、立派な幕の内でした。

食事の後、4グループに分かれてサイクルトレインに向かいます。
私は1班で、そのリーダーは、清水ママチャリライドの望月さん。
DSCF0090_20170131092434ac9.jpg

およそ30人が参加、自転車もその数用意されましたが、
ロードタイプからいわゆるママチャリまで、より取り見取りの中、
私に回ってきたのがこちら。
DSCF0089.jpg
通勤なんかによさそうな、クロスと軽快車の中間くらいのタイプです。

市民文化会館から新静岡駅まで移動。


自転車ごと改札口を通過し、車内に入ります。
DSCF0092_20170131092546e52.jpg

ほかの私鉄で持ち込んだことはありますが、
こうやって30余台もの自転車が入ると、ダイナミックです。


自転車を重ねるように並べますが、
真ん中を通るのが難しいくらいぎっしりになります。
DSCF0102_201701310925491f3.jpg

外側から見ます。
DSCF0098_20170131092548f76.jpg

ちびまる子ちゃんの車内アナウンスとともに出発。


30分ほどで新清水駅に到着。


ここからは、班ごとの行動になります。
DSCF0109_20170131092551e7a.jpg
望月さんから注意事項の説明。

いよいよ清水を走ります!


最初の目的地はエスパルス・ドリームプラザ。
DSCF0113.jpg
後方に見える鉄骨は、テルファークレーン。
荷下ろし作業を劇的に短縮したそうで、
今では登録有形文化財に指定されています。

港の反対側に移動。

富士山がきれいですね。
DSCF0124_20170131092655a2f.jpg
ここは、三保などに水上バスも出ているエリア。

駐車場の裏に、かの清水の次郎長親分が造った「次郎長堤」があります。
DSCF0123_20170131092653aa4.jpg

さらに移動します。


倉庫街に到着。
DSCF0132.jpg
現在は使用されていない倉庫も多いようです。
サトウキビなんかが貯蔵されていたとか。

移動を続けます。


最後の訪問地は、美濃輪神社。
DSCF0139_2017013109274458c.jpg
次郎長が奉納した柱があるほか、
彼が就航に尽力した清水~横浜航路の船の名前が入った柱もあります。
DSCF0134_20170131092658d2e.jpg

新清水駅に戻ります。


サイクリングの時間は1時間くらいだったでしょうか。
DSCF0146.jpg

駅前で、主催者団体によるクイズ大会がありました。
こういうイベントで、賞品をゲットできたためしがない私ですが、
なんと1番をいただいてしまいました。
DSCF0154_201701310927500dd.jpg
「次郎長笠」というお菓子。
後日いただきましたが、巨大などら焼きでした。

新清水駅で、帰りの電車に乗ります。
DSCF0150.jpg

今度は私たちの班が最初の乗車だったので、
自転車ごと先頭車両まで進みます。


新清水駅を発車。


新静岡駅に到着。
DSCF0158.jpg
ホームにいた一般の乗客は、
電車から次々出てくる自転車をものめずらしそうに眺めていました。

その足で文化会館に戻ります。


最後に、主催団体などからの挨拶が。
DSCF0160_2017013109285413f.jpg

これで、2日間の日程はすべて終了。

ですが、東京行きのバスまでまだ時間があったので、
静岡在住の大学時代の友人をカフェに呼び出しました。
170128_164030.jpg

彼と別れて、夕食は、静岡県でしか展開していない幻のファミレス、
「さわやか」で、げんこつハンバーグ。

長蛇の列で、着席するまで、40分くらいかかりましたね~。

まだ時間があったので、鷹匠にある「蔵」という居酒屋で、
またしても地酒をいただきます。
IMG_20170128_192922.jpg

良い酔いな気分でバスに乗車。

静岡市は「サイクルシティ」を標榜していて、
さらに自転車都市をアピールしていくそうで、
これからが楽しみです。



自転車が街を...

自転車が街を...
著者:秋山岳志
価格:756円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る

theme : 自転車
genre : 趣味・実用

tag : 静岡 清水 自転車都市 サイクルトレイン 輪行

ガイドブック取材記 ~タイ編~

2017.01.21.11:01

ラオス取材の帰り、数日タイへ寄りました。

ラオス国境の町、ノーンカーイでは、
メコン川沿いのテラスに自転車道ができています。
DSCF8376_R_640.jpg

写真だと見えにくいですが、左端がメコン川。
DSCF8375_R_640.jpg

ところがここ、地元の人には「二輪専用道」と解釈? されているのか、
バイクのほうが多いという状況です。

バイクも飛ばしているわけではないし、数も知れているので、
許容範囲、ということなんでしょうかね。
DSCF8379_R_640.jpg

ノーンカーイのターサデート市場をのぞいてみると、
自転車をデザインしたTシャツが数多くそろっていました。
IMG_20161223_122736_R_640.jpg
なかなかセンスが良いと思います。
IMG_20161223_122745_R_640.jpg

全部買いたかったのですけど、身体は一つですから、
こちらの1枚をチョイス。
IMG_20170106_223609_640.jpg
女性向っぽい感じですが、袖の折り返しのレインポーカラーと、
バックプリントが気に入りました。
IMG_20170105_200813_640.jpg


ノーンカーイからバンコクへの移動は、ノックエアーというLCCを使いました。
IMG_20161223_153342_R_640.jpg

このエアラインは、社を挙げてサイクリストを応援しているようで、
機内誌では、オリジナル自転車グッズも売るコーナーもあります。
DSCF8396_R_640.jpg

こういう限定商品には弱い私、さっきノーンカーイでもTシャツを買ったばかりなのに、
つい購入してしまいました。
IMG_20170105_200611_640.jpg
本当は黄色がほしかったのですけど、売り切れで白に。

バックにはボトル用のポケットも付いています。
IMG_20170105_200639_640.jpg

後で知人に機内誌を読んでもらったのですが、
同社では、乗客1人に1台は自転車を無料で預かるそうです。
その際、輪行カバーをかぶせることと、タイヤの空気を抜くことが条件。

これって、今の日本の航空会社とほぼ同じ対応ですが、
おそらくタイではやっていなかったのだと思われます。


首都のバンコクでは、ついに? ブロンプトンユーザーを見ました!

BTS(高架鉄道)のサパーンクワイ駅で乗車しようとした私の前で、
改札口に入ろうとする2人の男性の姿が。
DSCF8510_R_640.jpg

エスカレーターで昇っていきます。
DSCF8513_R_640.jpg

列車到着。
DSCF8518_R_640.jpg

私のほうが先に下りてしまったので、彼らがどこまで行ったのかは不明です。
もう夜でしたから、すでにサイクリングは済ませて帰宅するところだったのかもしれませんね。

ちなみに、ブロンプトンの直営店、
ブロンプトンジャンクションバンコクにもあります。

また、ファンクラブもあるようです。

私もユーザーなので、いずれミーティングなんかにも参加してみたいですね。


BTSは、折りたたみで出ない自転車をそのまま持ち込むことできます。
DSCF8421.jpg
月~金 6:00~6:30
土・休日 6:00~9:00
毎日 22:00~24:00

と、極めて限定的な時間内ですが。

開通時は運賃の高さから、利用者が伸びなかったBTSですが、
バンコク市民の所得が上がってきたからでしょう、
最近はいつも混雑していますので、仕方がないのかもしれません。

もっとも、とにかく自転車なんてまかりならん! 
と門前払いの日本の鉄道に比べると、
なんとか自転車搭載を許可しようという姿勢には、好感が持てます。



自転車が街を...

自転車が街を...
著者:秋山岳志
価格:756円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る

theme : 自転車
genre : 趣味・実用

tag : ラオス ビエンチャン ウドムサイ ルアンパバーン タイ ノーンカーイ ノックエア バンコク ブロンプトン

プロフィール

canalmania

Author:canalmania
1963年生まれ。
東京都在住。
家族は妻と2人の息子。

自転車のほか、
世界の水路、鉄道遺産
などに興味があります。

Owner's Page
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
訪問者数
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR